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業績一覧

Last UpDate:2019.06.18

これまでの研究業績について記されています。

論文

査読あり

磯和 壮太朗・南 学 (2019). 大学生期の抑うつに対する考え込み型反応と認知的統制の影響 Journal of Health Psychology Research, 31(Special_issue), 285-291. (J-STAGE:限定公開)

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2019). 大学生の Sense of Coherence が抑うつと主観的幸福感に及ぼす影響に対する自発的な自己観の好ましさによる媒介効果の検討 Journal of Health Psychology Research, 31(2), 155-164. (J-STAGE:限定公開)

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2018). Sense of Coherenceは仮想的有能感を含有するのか パーソナリティ研究, 27(2), 152-154. (J-STAGE)(サイナビ!)

査読なし

磯和 壮太朗・野口 直樹・三宮 真知子 (2019). Sense of Coherenceと自発的自己観及び自発的世界観との関係 大阪大学教育学年報, 24, 29-44. (OUKA)(Appendix)

磯和 壮太朗・南学 (2015). 短縮版社会的クリティカルシンキング志向性尺度の検討 三重大学教育学部研究紀要, 66, 179-189. (MIUSE)

磯和 壮太朗・南学 (2014). クリティカルシンキング志向性は抑うつを導くのか 三重大学教育学部研究紀要, 65, 285-295. (MIUSE)

学会発表

口頭発表

磯和 壮太朗 (2019). 大学生のSense of Coherenceと反応スタイルとの関係 東海心理学会第68回大会発表論文集, 19. 於 東海心理学会第68回大会(皇學館大学) 

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2018). Sense of Cohereneceと抑うつの影響関係の検討——3時点のデータを用いた探索的検討—— 関西心理学会第130回大会発表論文集, 70. 於 関西心理学会第130回大会(甲南大学) 

磯和 壮太朗  (2016). 考え込み型反応と認知的統制が抑うつに及ぼす影響 日本健康心理学会第29回大会発表論文集, 24-25. 於 日本健康心理学会第29回大会プレセミナー 第3回 ヤングヘルスサイコロジストの会シンポジウム 

磯和 壮太朗・中西 良文・南 学・奥村 晴彦・森尾 吉成・野村 由司彦 (2009). Moodle使用の有無と授業満足度との関連 第11回CMS研究会発表論文集 於 第11回CMS研究会(三重大学)

磯和 壮太朗・中西 良文・南 学 (2009). 大学生における社会的クリティカルシンキングの発達(1)  第15回大学教育研究フォーラム発表論文集, 72−73. 於 第15回大学教育研究フォーラム(京都大学)

ポスター発表

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2018). Sense of Coherenceと多面的楽観性の関係 日本健康心理学会第31回大会発表論文集, 28.

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2017). Sense of Coherenceは閉ざされた関心によるものなのかーSense of Coherenceと認知欲求・認知的完結欲求・知的好奇心との関係ー 日本教育心理学会第59回総会発表論文集, 569.

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2017). ポジティブな事柄への反応スタイルに関する調査 日本心理学会第81回大会発表論文集, 51.

磯和 壮太朗 ・三宮 真智子 (2017). 大学生の Sense of Coherence と自己観との関連 ―相互独立的-協調的自己観と恩恵享受的自己観を取り上げて― 日本パーソナリティ心理学会第26回大会発表論文集, 92.

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2017). 大学生の Sense of Coherence と仮想的有能感の関係 日本健康心理学会第30回大会発表論文集, 73. (J-STAGE)

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2016). 大学生の自己観・世界観の好ましさと認知的統制との関連——20 答法を用いた自己観・世界観の好ましさの評定—— 日本健康心理学会第29回大会発表論文集, 118.

磯和 壮太朗・三宮 真智子 (2016). 大学生の自己観・世界観の好ましさと首尾一貫感覚・抑うつとの関連― 20 答法を用いた自己観・世界観の好ましさの評定 ― 日本教育心理学会第58回総会発表論文集, 627.

磯和 壮太朗 ・野口 直樹・三宮 真智子 (2016). 大学生の自己観・世界観と首尾一貫感覚との関連ー20答法を用いた自己観・世界観の測定ー 日本パーソナリティ心理学会第25回大会発表論文集, 27.

Isowa, Soutarou. (2016). Effect of the Sense of coherence is for depression and subjective-happiness-feeling, what is mediated by generalized self-efficacy and sense of basic trust. 31st International Congress of Psychology.

磯和 壮太朗 (2015). 大学生の首尾一貫感覚とコミュニケーションスキルの関係 ーー人格特性的自己効力感との関わりからーー 日本健康心理学会第28回大会発表論文集, 99.

磯和 壮太朗・南 学 (2015). 社会的クリティカルシンキング志向性は抑うつを抑制するのか ーー抑うつへの反応スタイルと認知的統制の視点からーー 日本教育心理学会第57回総会発表論文集, 680. (J-STAGE)

磯和 壮太朗 (2015). 社会的クリティカルシンキングとコミュニケーションスキルの関連 ーーENDCOREモデルの視点からーー 日本パーソナリティ心理学会第24回大会発表論文集, 50.

磯和 壮太朗・南 学 (2014). 社会的クリティカルシンキングと首尾一貫感覚の関連 ーーコミュニケーションスキルの視点からーー 日本教育心理学会第56総会発表論文集, 894. (J-STAGE)

磯和 壮太朗・南 学 (2013). クリティカルシンキング志向性は抑うつを導くのか 日本教育心理学会第55回総会発表論文集, 186. (J-STAGE)

シンポジウム

企画代表者

話題提供者

磯和 壮太朗 (2019). 他概念との関係から見るSOC尺度の限界点 於 健康生成論再考 その1 ——若手研究者の一陽来復—— 日本ヒューマン・ケア心理学会学術大会第21回大会 自主企画シンポジウム, 日本ヒューマン・ケア心理学会学術大会第21回大会発表論文集, 16-19.

指定討論者

その他

寄稿

磯和 壮太朗 (2018). 古くて新しいフレネ教育のエッセンス フレネ教育研究会通信5 第58回フレネ教育研究会全国集会, 1.

磯和 壮太朗 (2015). 認知心理学の世界から読みを考える ーー授業を考えるに寄せてーー 会報 はまゆう 研究紀要 三重県高等学校国語教育研究会, 64, 92-97.

 

抄録なし発表

磯和 壮太朗 (2018). 健康と幸福は教育できるか? 於  未来の先生展2018

磯和 壮太朗 (2017). 健康と幸福は教育できるか? 於  未来の先生展2017

磯和 壮太朗 (2008).  憂うつを乗り越える考え方の法則 於 三重大学アカデミックフェア2008

磯和 壮太朗・矢田 尚也・後藤 綾文 (2007). 朝ごはんを食べている子どもは元気なんだってーの法則 於 三重大学アカデミックフェア2007